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| 受注品 | 半纏 | ||||||
| Eメール送受数 | パソコン事故の為一部消失 2002年は5通 2004年2通 | ||||||
| 相談開始月 | 2000/2・2002/8・2004/2 | ||||||
| 納品年月 | 2000/9・2002/9・2004/3 | ||||||
| 納品枚数 | 29枚(2000年+2002年+2004) |
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| 加工方法 | 既製品変更(基本の半纏旭100-11) |
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| 素 材 | 綿十番天竺(祭礼半纏最高級生地) |
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| 背 紋 | 背紋二色使用のため型紙二枚 除けるための型紙一枚 著作権は春日炎華連 |
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| 衿 | 白抜き黒文字の為型紙は一枚 ヨケの型紙一枚 |
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| 地 色 | 桜色と白の市松模様 |
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| 肩当て | あり |
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| 袖 口 | 単色:灰色 |
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| 特殊加工 | 手筒花火の団体の為「難燃加工」をご提案 |
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| デザイン上のポイント | 半纏は背紋が命ですからまずは背紋の確定 弊社で完全デザインしますと著作権が弊社に生じますので自作をお薦めして詳細は「まつもと」が整えました 地色はご相談の最初から白にピンクのご希望でしたが色は周りに白を置くと色彩同化で本来の色より白っぽく見えてしまいますのでピンク色の強さが「まつもと」の悩みとなりました (ピンクの色が弱いと遠目から白い半纏に見えてしまいます) 「ピンクと白の原寸市松模様サンプル」数種をお送りしてお客様に夕方から夜の戸外で色の調子をご確認していただいてから染色工程に入りました |
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| お祭の詳細 | この半纏に関してはWEBマスターが直接祭礼を見学に行きましたので其の顛末記は弊社サイト別ページ「お祭珍道中」をご参考ください♪ | ||||||
| その他 | 背紋デザインは後日、大きな判子になりました |
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