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大きな文字を背紋に入れることは当たり前の手法ですがあまり身幅一杯に入れますと遠目に文字が切れて読めなくなります 反面、狭い中に大きな文字を無理に押し込めると今度は動きのなくなった感じになります
今回は「げんき」のひらがなで狭い空間に動きを与え「塾」は一番下で不動の土台として上のひらがなを受けてみました
弊社内で書き文字をすることはありませんでしたが書の専門家に依頼した場合は高額な「謝礼」が必要となりますので「まつもと」が昔取った「なんとか」で文字を書いてみました
でも、その書き損じの枚数は・・・・・・・(爆)
イヤイヤしながらこれで二度目の手書きでした・・・・・・もうしないぞ!!
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